ここ数年、企業を取り巻くビジネス環境の変化に応じ、商法・会計・税法は大きな改正を繰り返してきました。特に税務においては、企業組織再編税制、連結納税制度の制定をはじめとし、年々複雑化の一途を辿っております。これらの改正項目をフォローアップし、自社にとって有利な税務戦略を策定することは、企業の経営戦略上、必要不可欠なものとなってきております。
弊事務所の社員は、両名とも大手外資系会計事務所アーサーアンダーセン税務事務所(現KPMG税理士法人)の出身であり、そこでの数多くの経験を活かした質の高いサービスを提供すると共に、クライアントの「未来のビジネスに付加価値を」付けるべく、クライアントの将来を見据えた先見性のある税務戦略アドバイスを行っております。
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